CAPは、いったい何を救うのか? 人か? 映画か?
第一回目のチャリティー上映会は東京・横浜からも、ご来場頂き成功のうちに終わりました。
映画は魔法の力です。人の心を直接動かす事の出来る力が秘められています。その映像の力を人助けに使いたい。そんな気持ちから「シネマエイド」を企画しました。
「何か人にやさしいことをする」、普段の生活の中で無理なく人にもっと優しくなる。しかし、そんな地道な行動だけではなく、我々に与えられた大きな魔法の力を借りて、広く訴えかける事が出来るのではないかと思います。我々の場合、それは、レンズの前で語られるのです。
現在、第二弾「セカンド・エイド」の企画を関係者と共に立案中です。何か良い案があれば、掲示板にてお知らせください。一緒に考えていきたいものです。
シネマ・エイド・プロジェクト
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